リゾートバイトと荷物

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リゾートバイトと荷物

リゾートバイトは、数ヶ月をバイト先で過ごすことになります。当然、それなりの荷物が必要になってきます。

思い出してください。旅行に行くとき、一泊二日の旅行だとどれぐらいの荷物になりますか?三泊四日だと、どれぐらいの荷物の量になりますか?日数が増えるに従って、荷物も多くなってきますよね。一ヶ月だとどれぐらいの荷物になるのでしょうか???リゾートバイトの初心者だと見当もつかないですよね。

洋服

普段着

服は、洗濯する頻度によって、必要枚数が変わってきます。
毎日洗濯するのであれば、三日分ぐらいの服で足ります。しかし、バイトの休憩の合間におもいっきり遊びたいのであれば、洗濯の頻度は少なくなるはずです。そうすると、四日分、五日分、六日分ぐらいの服が必要になってきます

僕がリゾートバイトに行くときには、だいたい十日分ぐらいの服を用意します。洗濯するより遊びたいですからね。

仕事着

仕事着は、職種によって変わってきます。また、自分で用意するのか?職場が用意してくれるのか?用意してくれる場合でも、一部だけなのかすべてなのか?いろいろです。応募の前に確認しておきたい項目です。

調理補助など

調理系での仕事着はコックコートに白ズボン、長靴が定番です。これらは、職場が用意してくれることがほとんどです。自分で用意しようと思っても、長靴以外はどこに売っているのかわかりませんからね。たまに、長靴の代わりに滑らない靴を指定してくるところもあります。その場合は、自分で用意する必要があります。

ホールスタッフ

黒ズボン・カッターシャツなどバイト先が指定してきます。リゾートバイト先によっては、制服を貸してくれる場合もありますが、ケースバイケースです。この職種を希望している方は、事前に確認しましょう。

旅館スタッフ

旅館の全体業務をする場合は、作務衣を貸してくれることがほとんどです。

裏方スタッフ

裏方スタッフとは、清掃であったり、洗い場だったり、その他もろもろの、お客様の前に出ることがないような職種を指します。
これらの職種では、制服はないことが多いので、動きやすい服を自前で用意する場合がほとんどです。ただ、大きなホテルや規律の厳しいところでは、「黒ズボン、白シャツ」などと指定されることもあります。また、清掃の場合でも制服が用意されていることもあります。洗い場の場合は、自前の服にエプロンの貸与があります。

リゾートバイトを満喫する荷物とは

観光ガイドブック

観光ガイドブックは、必需品です。せっかくなので、リゾート地を観光するべきです。その時に威力を発揮するのが、ガイドブック。ガイドブックに載っている情報を制覇したら、地元民しか知らないような観光スポットに行きましょう。

読書用の本は、上級者向けかな。観光地で時間の流れに身を任せ、本を読む。旅の上級者になったような気分になること間違いナシです。

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